M3UとXtream Codes:どちらを使うべき?
お手持ちのIPTV契約をアプリに取り込む2つの方法と、それぞれが向いているケースを紹介します。
M3UもXtream Codesも、ご自身のIPTV契約をBlack TV Playerに取り込むための方法です。アプリ自体がチャンネルを販売したりホストしたりすることはありません。
M3Uリンクはシンプルなプレイリストファイルです。追加が早く、ほとんどのプロバイダーが対応していますが、ログインの仕組みがないため、チャンネルリストが変更されると新しいリンクが必要になることがよくあります。Xtream Codesはアカウント方式(サーバー、ユーザー名、パスワード)で、ライブTV・映画・シリーズを1つの整理されたカタログにまとめて利用でき、新しいリンクを追加しなくてもプロバイダー側で内容を更新できます。
プロバイダーからユーザー名とパスワードを渡されている場合は、より充実した自動更新のカタログが使えるXtream Codesがおすすめです。プレイリストのURLしかない場合は、M3Uのインポートなら数秒で完了し、どこでも使えます。